最終更新
2024年12月より、繫体字または韓国語の読み書きができる制作者がその言語で制作した作品、日本語で既にリリースされている作品を翻訳した作品などの提出が可能になりました。
日本語版が既にウズスタジオにある作品の場合はエディション機能を使って翻訳版を追加すること
AIによる翻訳を利用してもよいが、必ず繁体字または韓国語ネイティブの方によるチェック・校正もおこなってから提出すること
画像等も全て翻訳を行い、日本語が作中にない状態にすること
無料作品・有料作品にかかわらず、ネイティブの方によるテストプレイを必ず1回以上おこなうこと
ウズスタジオ内の作家プロフィールの編集から、繫体字または韓国語用の作家名を追加しておくこと
日本語での提出と同様です。同じ審査フォームからご提出ください。 審査はネイティブの方が行います(校正は審査対応範囲外です)。
Q: 台湾版・韓国語版のウズスタジオは日本版のウズスタジオとは別ですか? A: 同じです。シナリオ概要編集ページで「言語」を「中国語(繁体字)」「韓国語」にするだけでOKです。
Q: テストプレイにおける作者観戦は必須ですか? A: 必須ではありません。言語が分かる方は観戦をオススメします。分からない方は校正担当者にお願いしてみましょう。
Q: 有料作品の場合、プレイ料金は日本と同じになりますか? A: 自由に設定可能です。
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